サイトロゴ
投稿者コメント
expand_more
「あ、ひ●た!…今日もヤリたい気分ー?」「べ、別に!…ただ、寒いから…お兄ちゃんに触られたいの…。」目の前にいるピンクの髪の猫耳少女は、現在ネットで人気のライブ配信者。時々こんな感じで俺の家にやってくる。「じゃあ、触るだけでいいの? 昨日バーで知り合った女と明け方までヤッたばかりだからねー」「えっ⁉あ…う、うん……」相変わらず、嫉妬心がいつも顔に出ていて、ちょっと赤いほっぺと半眼が本当に可愛い。こんな風に彼女をいじめるのは飽きないよー。彼女が人間になる前は、普通の野良猫だったことは、俺だけが知っている。野良猫時代、寒くなると窓から入ってきて、俺に撫でてくれとせがんでいた。人間になった今も、なでなでされたら、お腹をひっくり返して、胸やお腹を触って欲しがっている。まずは肩や肘など冷えやすいところを触ってあげると、すぐに心地良さそうな表情になった。「どうー?少し暖かくなってきた?」「太ももは……まだ…」彼女は膝を胸のあたりまで持ち上げ、太ももを触りやすくしてくれた。彼女の普段着では、下半身はスパッツとニーソだけで、白い太ももが露わに見えている。「こんな格好で寒いに決まってんだろ…」「でも、配信者にアイデンティティは重要だから…」「…んー?配信者ぁ?今は発情期の野良猫だけじゃねぇのー?」そう言いながら、薄いタンクトップ越しに彼女の乳首を攻め始めた。「…っ!もう…猫じゃないって…っ!」「いや、猫だろー?これは可愛い猫ちゃんだけの限定サービスですよ?」「…猫じゃないなら、続けませんよー?」「ん♥…はっ♥…ずるいぃ…♥」乳首や太ももを撫でたり、耳たぶを舐めたりしている。「体が熱くなっているよねー?もういいでしょ?」「ふん♥…そんなぁ…♥」「じゃあ、教えて?お前は人間か、俺が飼っている発情期メス猫か、どちらを選ぶ?」「っ…に、人間…!」それを聞いたとき、一瞬心が沈んだ。この子は、もう俺にまとわりついていた野良猫ではない。今は配信者として活躍し、多くの人に愛され、大切にされている。それはいいことなのに、悲しい気持ちを抑えられない。嫉妬してるのは俺なのか…。「人間……として…」彼女は俺の目に顔を寄せて、舌を出した。「お兄ちゃんに…愛されたい…」オーガズムの真っ最中のようで、全身を震わせながら話していた。「バーに行かなくても…やりたい時に、いつでも…呼んで…!」それからは、ひ●たの小さな唇に、何度も何度も吸い付いた記憶しかない…。事後現場の惨状から判断して、俺はまず彼女をソファに押し倒して何回やった。その後、テーブルに移動して続けた。途中で彼女の靴下とスパッツを脱がせた。脱がせながら「こんなものいらねぇ!お前は人間じゃねぇ、メス猫だよ!」と言いのを何となく覚えてる。靴下とスパッツが落ちてるところは体液だらけで、多分、床でもやったんだろう…?普段はちゃんとゴムをつけているのに、今回、テーブルに移ったときにゴムは使い切ったようで、床とテーブルにザーメンが溜まっていた。実際、ゴムをつけようがつけまいが、ひ●たは元々猫だから、中出ししても妊娠はしないのは、彼女のいいところ。ただ、彼女の生セックス初体験を奪いたくなかっただけで、結局は大失敗だったんだけど。ちなみに、床に置かれたバイブを見て、確かに2穴プレイしたことを思い出した。何しろ合計12時間やったんだから、当然といえば当然だろう。彼女とは体の相性がとてもよくて、何時間でもできるのが、12時間ぶっ続けでやるのは初めてだった。目を覚ますと、彼女は俺の腕の中で猫のように眠っていた。人間になってからは、セックスの後まっすぐ家に帰ってしまうので、一緒に寝るのは久しぶりだった。昔、こんな風に目覚めた冬の朝は何度あっただろう…懐かしいなぁー